[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ただいまBGMはイーゴリ公。
あ、タイトルに深い意味はないです。
この前マンドリンのコンサートを聴きにいったんです。
・・・で、何も書いてなかったので書いてみようと思い立った次第で。
まずホールは大きすぎず小さすぎず。
綺麗なところだったけれどこじんまりした感じでした。親密な感じがして良い。
団員さんは全員でも50人いるかどうか。
みなさん社会人なので、学生のサークルに馴染んだ身にはむしろ新鮮でした。
選曲に関して詳しいことは言えません。勉強不足。
ただ後半は鈴木静一一色で、静一さんのたくさんな色を見ることができました。
ダブルノートがー・・・・。
あ、で、静一さん。
自分が弾いたのがすごく壮大な雰囲気だったのでそんな感じかと思っていたら。
踊る女の人が見えそうなくらいアジアンだったり。
思わず口ずさみそうな某大手電化製品量販店の替え歌の原曲だったり。ふしぎなふしぎないけぶくろー。
最後は一瞬邪馬台を思い出す雰囲気。
すごいなぁと。同じひとの手からこれだけの曲が創り出されたわけです。
前半も、あんまりやらない感じの曲で耳に新鮮。
勉強になりました。
そして実はチェロの音って意外に聞こえないのかもしれないと。人数比もあるかもしれないけど。
頑張らないといけないなぁ・・・。
あ、もうすぐ17ですよ。
・・・速。
しかしマンドリンっていろいろ演じ分けられる楽器です。
個人的イメージでは、マンドリンってどこかヨーロッパの娘さんなんです。
オランダとかイタリアとか・・・。フランスとかドイツではないんです。
まぁ生まれ故郷がイタリアだし、オランダ風俗画にリュートを弾く女性が描かれているし。
ちょっと歌う代わりに手元に楽器を引き寄せる、そんな風だったら素敵だとおもう。
22。出た、ハイポジ。
だけどそんなお嬢さんが海を渡ってはるばるアジアまでやってくると、鮮やかな民族衣装の代わりに鈴を手に、神楽を舞ったりもするのでしょう。邪馬台とかずっとそのイメージでした。卑弥呼だし。
31。ちょっと聴きます。
おしまい。
最後はあれです、ジェットコースターか逆再生のビデオをイメージすると良いと思う。
この後結構ぐだぐだ書いてしまったので別の機会に。
某授業の課題。
いやはやまったく、頭の片隅にもないような強敵出現って感じです。勝手に韓国行くくせに。
明治時代は全く守備範囲外なのでどうするかなー。幕末志士の生き残りでも行きますか?大正まで続かないか。
で、大正時代。
今や知ってるひともあまりいないでしょうけど、わたしにとっての”たいしょう”時代は”太正”であって”大正”にあらず。
「太正桜に浪漫の嵐!」(智佐さんボイスで)なわけです。
・・・わかります?わかりませんよね。わかった方はお友達になってください。
しかしまさかそんなの書いたりしたら単位が危ない・・・。いっそ宝塚?できたのいつだ・・・?
最終手段としては、我が母校の創立者は女子教育の先駆者でもあられるのでそっちとか・・・。
大正時代と思ったら突発でマリアさんが描きたくなった次第です。
一応夏服・・・?コートじゃ流石に暑いし。
あ、でも個人的には『豪華絢爛』のワンピースが好きだったなぁ。
何より革命のときのマリアと隊長に愛を注いでましたが。マイナーばんざーい。
一時期本当にロシアゴ勉強しようと思ったんですよ。NHKラジオとかね。
そんなわけでこの課題の提出は10日。
ところで携帯からもイラストは見れるんですね。
挿入にはならないけれど、記事中のリンクで[画像]とかあったら、それは変なところへのリンクでなくて
わたしの描いたものへ、です。
| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
スカイツリーまで徒歩圏内に在住、地元で塾講師もやってます。
アップする絵はスケッチブックにえんぴつで→見ながらペンタブとアズペインター2で作成しています


